2016年08月04日

『真田丸』第30話「黄昏」

「大河ドラマ」
「真田丸」
「第30話」
「黄昏」の感想。

「豊臣秀吉」の老いは、止まらず。

既に、残りわずか。

「石田三成」は、大変ですね…。

「加藤清正」が1番、情に脆いのでしょう。

「わしの様になるな」
その言葉は、重く
「真田信繁」にのしかかっていました。

しかし、答えは、簡単。
長男でも跡継ぎでもない故に、
「自分の信じる道を進める」

これは、
「真田信繁」だからできること。

義を守り。
人の道を外れず。
信念も曲げず。

それが
「日ノ本一の侍」のあり方なのでしょうか?

「忍者」の使うより、
「堅実」なこと。

それは、
「真田信幸」と
「真田信繁」が隠さず話すこと。

「真田信幸」と
「稲」姫が隠さずに話すこと。

子ができると妻とは変わるものですね。

おじうえの最期。
戦場以外の死は、不本意だったのか?

それは、本人のみぞ知ること。

「豊臣秀吉」とは、
「天下人」とは、
難しいものです。
欲に終わりがない。

時代が大きく動きますね…。


posted by ふーちゃん at 15:11 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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